大麻(マリファナ)愛用者の必須【7つ道具】

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大麻(マリファナ)愛用者の必須【7つ道具】

大麻を吸うことについて難しいことは何もありません。しかし、正しく吸いたいなら、いくらかの大麻の喫煙道具を持っている必要があります。

今回はそんな大麻を美しく吸うためのツールを7点紹介しましょう。

注意
この記事は大麻の使用のほう助やあおり目的は一切なく大麻に関する情報や知識の共有そして文化の紹介を目的としてます。 大麻の所持、譲渡、譲受そして栽培は大麻取締法違反に当たりますので絶対に行わないで下さいね。

グラインダー(Grinder)

マリファナの必要不可欠なツールのひとつに、優れたグラインダーがあります。最初に芽を挽かないと、早く大麻(マリファナ)が燃えてしまうからです。

代わりに、表面積を増やすために最初に挽いてください。これは、燃やす緑が多いことを意味し、ひいてはあなたにとってより高い時間を意味します。

基本的なものからモーターを使ったものまで、たくさんの種類のグラインダーがあります。

しかし、大麻(マリファナ)を粉々にするものではなく”大麻(マリファナ)を切る”ものを購入しましょう。できれば、”キーフキャッチャー”をがあるものを入手してください。そうすれば、大麻パウダーを簡単に保存できます。

ストレージ(Storage Container)

すべての大麻ユーザーは、つぼみを保管する場所が必要です。適切に保管していないと、カビが生え、乾燥し、効能、匂い、味が失われてしまうからです。

最強の貯蔵庫は、最高級の湿度制御機を用い、大麻(マリファナ)を最適な環境に置くことができます。

しかし、そこまでは必要ありません。ふた付きのきれいなものを見つけてください。理想は、直射日光が当たらず、室温はやや冷たく、湿度が高くない場所に大麻(マリファナ)を保管しておきたいものです。

マルチツール(Multi-Tool)

マルチツールは、大麻ユーザーは持っていたほうがいいでしょう。できるだけ多くの異なるツールを備えたものを探しましょう。

大麻(マリファナ)を切るハサミ、タンピングツール、スクレーパー、スプーン、さらには暗所でも作れるように懐中電灯などがついています。

巻き機(Rolling Machine)

巻き機は、不可欠な大麻(マリファナ)道具です。一般に安価で、毎回完璧にジョイントを巻いてくれます。

初心者や失敗した人のためだけではなく、どんな人にも最適です。初心者にとっては、指で転がす方法を学ぶのに最適な方法であり、プロにとっては、より速く巻きたい場合や、特に均一なジョイントが必要な時に最適です。

防臭バッグ(Odor-Proof Bag)

マリファナの合法化の進展のおかげで、これまで以上に多くの選択肢があります。大麻(マリファナ)の匂いを完全に隠すように設計された特別なバックパックです。

もちろん日本ではだめですよ笑
合法化されて吸えるようになっても一部のひとは匂いに敏感なので匂いをおさえましょう。

クリーナー(Glass Pipe Cleaning Solution)

ほとんどの喫煙部品はガラスで作られているため、パイプ用のクリーナーはあったほうが確実にいいでしょう。

ボングとボウル用に特別に作られたクリーナー、たとえば消毒用アルコールとコーシャ塩を使うのをおすすめします。

この場合は消毒用アルコールはパイプ内の樹脂の堆積物を分解し、塩はガラスを傷つけることなく、大麻の味を壊す物質を落とすのに最適です。

ダグアウト(Slide Dugout)

大麻(マリファナ)喫煙ツールに関しては、ダグアウトが重要です。比較的つかわれないものでもありますが。

ダグアウトは、外出先で喫煙する一番簡単な方法です。ダグアウトは木でできており、スライド可能な蓋が付いています。

ふたの下には、通常2つの円筒形の開口部があります。1つ目は、1本のシンプルなジョイントを格納することです。2つ目は、大麻(マリファナ)除去用です。

出展:https://hightimes.com/guides/common-marijuana-tools-every-stoner-needs/

※本記事は使用を勧誘するものではなく、海外の大麻文化の紹介のための記事です。

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